定期更新ゲーム「Dark Kingdom 3」に関する話を中心に…基本まったりな感じです。
    イ暦688年9月
    魔晶ってほんと難しいね。
    そんなことを思いながら、一週間過ごしていました。
    今まで色々やってきましたが、正確度の事で改めてそう思いました。
    そんなこんなで、今回も私は元気です。


    ◆魔晶関係
    ▼毒耐性
    -★無し-
    ・効果:毒状態になる確率が減る。
    今回集計:1/3
    全体合計:9/88
    -★1つ-
    ・効果:毒状態になる確率が減る。
    今回集計:0/1
    全体合計:8/34
    -★2つ-
    ・効果:毒状態になる確率が減る。
    全体合計:2/6

    毒耐性★無しはこのまま10%ぐらいに落ち着きそうだなあと思っています。
    ★1つは……どうなるでしょうね。20%ぐらいに落ち着いてくれると、★2つの効果が予想しやすくていいんですけどねえ。

    あ、麻痺耐性は今回も何もありませんでした。

    さて、前回は正確度魔晶について色々書きましたが、その後コメント欄においてジャレさんが。また覇者ログさんがわざわざ記事を書いてくれました。
    本当にありがとうございました。
    そう言えば、DK3のモンスターって固体値があったんですね。完璧に忘れていました。
    やはり、付け焼刃の知識では専門家の方々には勝てませんね。
    正確度については、自分で改めて調べてみたいと思いますが、現状の詳しい事は覇者ログさんをご覧ください。


    ◆魔法使い、職業を考える

    今回はパッシブ物理について少しばかり考えてみたいと思います。
    パッシブ物理の基本形は、兵法・ダブルアタック・トリプルアタック・オーバードライブのスキルや、エンチャント、魔晶なんかで一回の通常攻撃の回数を増やしていくタイプの物理火力ですね。
    全体攻撃やら、連撃やらは確率発動なので、発動しない時は発動しないのですが、爆発した時は怒涛のラッシュを繰り出せますね。
    また、基本的にパッシブスキルで構成するので、長期戦になっても最後まで火力として活躍できるのは大きいですね。
    一方で、エンチャントや魔晶まで手を出し始めると、お金がいくらあっても足りなくなる職業でもあります。

    さて、パッシブ物理の派生としまして、バインディングを利用するバインダーやクイックステップを利用するステッパーなんてい言うのもありますね。
    バインダーは名前の通り、パッシブの連撃とバインディングを組み合わせて、敵を麻痺らせてしまおうというタイプですね。
    バインディングの段階も上がると、非常に活躍するタイプでもありますね。高レベル帯のプレイヤーになってくると、1行動で敵のPTの半分以上をまひらせてしまうということもありますね。
    ステッパーは、クイックステップを用いてパッシブ物理を短期的に爆発的な火力を持たせようというものですね。
    とは言え、こちらは2期の頃までの爆発力は無くなった印象ですね。
    利用しようとしても、クイックステップ自体のCPが重たく連打も出来ませんし。

    あと、パッシブ物理全般に言えることですが、どうしても序盤は厳しい戦いになりがちという事が言えます。
    どうしても素のダメージが低い上に、連撃の確率が低いとなかなか辛くなってしまいますね。

    と、次回は弓兵さん辺りについて考えてみたいと思います。


    そんなこんなで、今回はこんなところで。

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