定期更新ゲーム「Dark Kingdom 3」に関する話を中心に…基本まったりな感じです。
    第五期 イ暦685年8月
    対人予告見ながら好きに書くの思いのほか気楽でいいですね。
    ただ、あんまり適当なこと書いていると、そのうち対戦してる方々から怒られてしまいそうですが。
    そんなこんなで、私は今回も元気でした。


    ◆対人予告(1対1:6戦 2対2:2戦)

    バルバシア下級斥候兵(ウ) 4rd ~ここは阿蘇?~ VS 第12198パーティ
    次回の対人戦では三人の斥候兵さんが斬りかかっていますが、その中に一人の
    ウェンディ下級斥候兵さんと美樹原ぱすてるさんの対戦。
    どちらも一桁台のレベルであると同時に、物理なので短期決戦とはいかないでしょう。
    とはいえ、ウェンディ下級斥候兵さんは回復魔法も持っていますし、ある程度長期戦になっても問題ないでしょう。
    一方で美樹原ぱすてるさんはぱP物理ですので、爆発力的にもなかなか厳しい戦いになるでしょう。


    バルバシア最下級斥候兵 VS †Baroque Roses†
    斥候兵の二人目バルバシア最下級斥候兵さんとPKのMrs.13さんの対戦。
    バルバシア最下級斥候兵さんはディフェンシブと双盾術によって身を固め、
    回復しつつじりじりとHPを削っていくのが主な戦法なようですね。
    一方、Mrs.13さんは状態異常系の魔法も完備の金魔法使い。
    バルバシア最下級斥候兵さんはファストマジックIIをサイレンスを取得しまして通せたら、
    かなり楽に戦うことができるでしょう。サイレンスを使用すると考えられるターンは2~4Tといったところでしょうか。
    Mrs.13さんはそれを見越して、サイレンス使用するのも面白いかもしれませんね。回復魔法も止まりますし。
    素直にパラライズ使用する方が妥当といえば妥当ですが。


    地上最強のソロ弓使い(競う相手がいない的な意味で) VS おてんば竜姫の一人旅
    ソロ弓縛りとして一部で有名なカスパールさんと純木魔法使いの竜姫院白百合さんの対戦。
    カスパールさんは属性弓の相性が悪いためラピッドショットを撃っていくしかないでしょうね。
    IIIの場合は、全弾当たって2000超えるぐらいのダメージでしょうか。一行動で倒しきるのは厳しい印象ですね。
    一方、竜姫院白百合さんはうまくチェインを繋いで、いかに妨害を避けていくかにかかっているでしょう。
    カスパールさんはモンスター戦のダメージも残っていることを考えると、
    まともに一撃魔法が通りましたら落ちてしまう可能性が高いです。


    AliceSepte VS 第412パーティ
    前回芦屋次郎道満元親に斬りかかられた水魔法使いのアリスさんは今回は自ら斬りかかっていきました。
    斬りかかった相手は鍛冶職人(?)の緋皇龍也さん。狂戦士の力IVと強打でゴリゴリと力押ししていくタイプですね。
    緋皇龍也さんは、ファストマジックを妨害してことごとく詠唱中断させていかないと厳しいでしょう。
    アリスさんはシンプルに単体魔法を連発しているだけで、問題はないように見えますね。


    メナス VS 鼻毛戦隊3代目
    メナスのアルテイシアさんと解鍵士m13さんとの対戦。
    m13さんは解鍵スキルを優先しているだけでに、スキルでは相当厳しい印象。
    一方のアルテイシアさんはオーソドックスな魔法使いタイプのスキル構成。
    アルテイシアさんの魔法は土属性なのでm13さんの耐性に当たってますね。
    また、アルテイシアさんのファストマジックは1段階目で止まってますので、
    機敏差を考慮に入れますと、詠唱中断してしまう可能性も大いにあると思います。
    そういった点を考えますと、アルテイシアさんはストーンチェンジを撃ち、
    m13さんが完全に石化するのを待って攻撃、というパターンが考えられますね。


    スヴェン下級斥候兵 VS Narrative of Nameless
    斥候兵三人目のスヴェン下級斥候兵さんが斬りかかったのは火魔法使いの立花結羅さん。
    単純な瞬間火力だけでしたら立花結羅さんの方が上ですが、
    スヴェン下級斥候兵さんは素の機敏に加えウイングIII持ちなので、機敏は3倍ほどの差になりますね。
    単純に計算してスヴェン下級斥候兵さんの方が2.28倍ぐらい行動することになるんですかね。
    ……計算合ってるよね?
    とはいえ、やっぱり魔法が通ればスヴェン下級斥候兵さん的には相当厳しいですね。


    土霊と鍛冶 VS 第12810パーティ
    土魔法使いのイングリッドさんと多段物理のエナ・カルドさんのコンビが斬りかかったのは、
    罠士のサフィラス・リグさんと光魔法使いのソニア=リンファさん。
    土霊と鍛冶側は、エナさんに多段物理以外に多様な選択肢があるのが強みですね。
    一方、第12810パーティはソニアさんの回復魔法の威力が非常に高く、
    ヒールで2000ほどHPを回復してしまいます。
    土霊と鍛冶側としましては、片方に攻撃を集中させ確実に一人づつ落としてくるというのがオーソドックスな流れですね。
    逆に第12810パーティはその攻撃を一方でも防ぎ罠の活躍展開に持ち込む、そこが勝負の分かれ道でしょうか。


    Nine Tails VS 実年齢より若いとかなんとか
    水魔法使いのリーフェン・オラニエさんと罠士のジョナサン=ヴァレンタインさんが斬りかかったのは、
    機敏の鬼である狐縁さんと僧侶のシエル・クランツさんのコンビ。
    Nine Tails側としましては素直に行くのであれば、シエルさんに攻撃を集め先に落として回復力を削ぐというのが普通でしょうか。
    奇を狙ってくのでしたら、サイレンスで回復魔法を撃たせないしたようにしたのち攻撃に出るというパターンでしょうか。
    一方、実年齢より若いとかなんとか側は狐縁さんの状態異常魔法がどれだけ働くかが問題でしょう。
    状態異常を絡めて、どうにか短期決戦を避けませんと、実年齢より若いとかなんとか側はつらい戦いになるように見えます。
    恐らくNine Tails側も当然、状態異常は危険と見て妨害してくるでしょうから、いかにして通すかは難しいところですね。


    そんなこんなで、今回はこんなところで。
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